• 契約終了=終わりではない 

    2026年1月28日

    別れもまた、プロデュースの一部 

    エンターテインメント業界において、契約終了は決して珍しいことではありません。フリーダムエンタテイメントでは、それを「失敗」や「断絶」とは捉えていません。 

    それぞれが次のステージへ進むための選択であり、プロデュースの一部だと考えています。別れ方に、その会社の姿勢は表れます。だからこそ、最後まで誠実に向き合うことを大切にしています。 

    代表コメント 

    「始まりよりも、終わり方に本質が出ると信じています。」